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『ONE GYMNASTICS LIVE 2026』に、アーティストの高橋洋子さんが出演することが決定いたしました。
『残酷な天使のテーゼ』をはじめ、数々の名曲で日本中を魅了してきた歌姫が、ついにOGLのステージに登場します。
男子新体操とライブエンターテインメントが融合する夢の祭典で、あの圧倒的な歌声が会場を包み込みます。決して見逃すことのできない、特別なステージをぜひ体感してください。
アニソン界のレジェンドと共に創り上げる、史上最高のステージをどうぞお楽しみに。
出演日: 2026年9月20日(日)
公演時間: 2公演(12:00〜 / 15:30〜)予定
会場: カクヒログループスーパーアリーナ

『ONE GYMNASTICS LIVE 2026』の出演アーティストがついに解禁となりました。
アニソン界のレジェンド、FLOWよりボーカルのKOHSHIさんとKEIGOさんの出演が決定いたしました。
「男子新体操 × LIVEエンターテインメント」
ここでしか見られない“夢のコラボレーション”が実現します。
圧倒的な熱量とスピード感、そして身体表現がぶつかり合う、唯一無二のステージへと皆さまを誘います。
数々の名曲たちが男子新体操と融合したとき、想像を超える瞬間が生まれます。
これは“ライブ”でも“競技”でもない、新しいエンターテインメントの始まりです。皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
出演日: 2026年9月19日(土)
出演公演: 2公演(12:00〜 / 15:30〜)予定
会場: カクヒログループスーパーアリーナ
KOHSHI(Vo)、KEIGO(Vo)、TAKE(Gt)、GOT'S(Ba)、IWASAKI(Dr)の5人組ミクスチャーロックバンド。
兄弟であるKOHSHI(兄、Vo)、TAKE(弟、G)が1993年から音楽活動を始め、1998年にFLOWを結成。99年にKEIGO(Vo)、GOT'S(Ba)、2000年にIWASAKI(Dr)が加わり現在の形となる。
2003年にシングル「ブラスター」でメジャーデビュー以来、ツインボーカルが織り成すメロディの強さと幅広い音楽性を武器に多くのヒット曲を世に放つ。
1991年「P.S. I miss you」で、ソロ歌手としてメジャーデビュー、レコード大賞新人賞、有線大賞新人賞を受賞する。メジャーデビュー前は、1987年から久保田利伸や松任谷由実などのコンサートでバックコーラスやスタジオミュージシャンとして活動。
代表作は、1995年放送『新世紀エヴァンゲリオン』の主題歌「残酷な天使のテーゼ」、1997年公開『新世紀エヴァンゲリオン劇場版 シト新生』の主題歌「魂のルフラン」で、現在に渡りセールスが続いている。累計販売枚数総計約175万枚、配信では700万DL/ストリーミングで7億回再生。また、「残酷な天使のテーゼ」ミュージックビデオのYouTube再生回数は1.3億回再生を突破している。
これまでに、シングルCD30枚、アルバム13枚、ベストアルバム8枚をリリース。2017年3月には、鷺巣詩郎プロデュースのシン・ゴジラ対エヴァンゲリオンをテーマとしたマキシシングル 「Welcome to the Stage」をリリース。安野モヨコによるジャケットイラストは話題を呼び、同3月には渋谷Bunkamuraオーチャードホールでシン・ゴジラ対エヴァンゲリオン交響楽コンサートに出演。以降、パリ、北京、香港、広州、上海、台北、モスクワ、バルセロナ、バンコク、リヤド、アブダビなど国内にとどまらず世界各国でライブパフォーマンスを披露。
2023年にはZepp Shinjuku (TOKYO)にて『エヴァンゲリオン』シリーズをテーマとした初の単独公演を開催。2024年11月には自身初となる広州(中国)での単独公演を開催。2025年には国内での数々のメディア出演や、韓国や北米でのエヴァンゲリオンウィンドシンフォニーへ出演、中国での単独ツアーなど国内外問わず精力的に活動している実力派シンガー。
ReoNa(レオナ) /10月20日生まれ。
2018年4月にアニメ『ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン』劇中歌アーティスト、神崎エルザの歌唱役にてプレデビュー。
同年8月にReoNa名義のアニメ『ハッピーシュガーライフ』EDテーマ「SWEET HURT」でソロデビュー。以降『ソードアート・オンライン』シリーズ、『月姫 -A piece of blue glass moon-』、『シャドーハウス』、『シャングリラ・フロンティア』などアニメ、ゲームソングをリリース。
2023年3月には自身初の日本武道館ワンマンライブ「ReoNa ONE-MAN Concert 2023 "ピルグリム" at日本武道館~3.6 day 逃げて逢おうね~」をSOLD OUT。
2024年に5周年ツアー「ReoNa 5th Anniversary Concert Tour "ハロー、アンハッピー" 」を全国9都市11公演、アジア3都市4公演を、同年10月には東京ガーデンシアター2Days公演を開催。
2025年7月放送のアニメ『アークナイツ【焔燼曙明/RISE FROM EMBER】』のOPテーマ「End of Days」を8月6日リリース。同年10月8日に3rdアルバム「HEART」をリリース、11月よりアルバムツアー「ReoNa ONE-MAN Concert Tour 2025 "HEART"」を発表。
絶望に寄り添うをテーマに歌う、絶望系アニソンシンガー。
1998年6月1日生まれ、宮城県白石市出身。SNS総フォロワー数320万人を誇る一卵性三つ子のパフォーマー。
10代の頃から競技に打ち込んできた男子新体操をベースに、一卵性ならではの息を呑むほど息の合った「シンクロアクロバット」を武器とする。その圧倒的な身体能力とビジュアルの親和性がSNSで話題を呼び、現在はテレビ、イベント、SNSなど多彩なメディアで「男子新体操を世界へ広める」べく活動中。
近年はアーティストとしての活動も本格化。2024年に1st写真集「Mirrors」を発売し、オリジナル楽曲「Change My Life」をリリース。2026年1月には神田明神ホールでのワンマンイベントを全席完売で成功させた。
また、その清潔感と発信力から公的活動も多く、タイ観光大使(2022年)、厚生労働省「知って、肝炎プロジェクト」スペシャルサポーター(2024年)、出身地である宮城県白石市観光大使(2025年)を歴任。
2026年2月には待望の第2弾シングル「PERFECT TRIANGLE」を配信リリース。現在は日本国内に留まらず、アジア圏を中心とした海外でのパフォーマンス活動やコンテンツ発信にも注力しており、世界を視野に入れた次世代のマルチパフォーマー・アーティストとして注目を集めている。
和光 憂人
ヴァイオリン
長野県佐久市出身。小諸高校音楽科を経て特待生として昭和音楽大学卒業。3つの国際 音楽コンクールで優勝。その中のザルツブルク=モーツァルト国際室内楽コンクール2017 の副賞として、2018年にウィーンでリサイタルを開催。現在、株式会社オカモトのレジデ ンスアーティストとして北海道十勝に拠点を置き、通算1000回にも及ぶ演奏活動を行う。そ の傍ら、子供たちの育成やコンサートの企画運営等、多種多様な音楽活動を全国的に 展開している。
フランスを代表する名器の一つC.Fガンと、弓の二大巨匠D.ペカットを株 式会社オカモトより貸与。Arts SpreadレーベルよりCD『GHIBLI Ⅰ』『GHIBLI Ⅱ』をリ リース。とかちKidsオーケストラ、Princière実行委員会代表。
長尾 崇人
ピアノ
東京都世田谷区出身。ピアノを17歳から始め、昭和音楽大学に入学し、三谷温氏のもとで研鑽を積む。ピアノ演奏家コースを卒業。セシリア国際音楽コンクール入賞。2014年に株式会社オカモトのレジデンスアーティスト事業で北海道十勝に移住し、十勝を拠点に演奏活動をスタート。リサイタルや小中学校での音楽鑑賞会、プラネタリムや美術館での演奏、映像とのコラボレーションなど年間100回を超える演奏活動を積極的に展開。
また保育園や、帯広市内の病院でのがん患者に向けたボランティア演奏も行なっている。そのほかにも、ピアノの指導や地域の音楽家へのコンサート企画・運営に携わり、十勝の音楽文化の発展に注力している。これまでにピアノを枝吉光子、三谷温、島田彩乃の各氏に師事。
男子新体操歴15年。
青森山田高校、青森大学卒業後2019年に『舞台 銀牙 -流れ星 銀-~絆編』で俳優デビュー。
その後『舞台 えんとつ町のプペル(2020)デニス役』『舞台 真NINJA ILLUSION LIVE (2021)初主演 風太郎役』『舞台カストルとポルックス(2023)』『舞台私の幸せな結婚(2023)』『HiGH&LOW THE戦国(2024)』『舞台サイボーグ009(2025)』などアクロバティックな動きを強みとし舞台演劇を中心に活動中。
2024年『NHK大河ドラマ 光る君へ』では白太役を務め映像演劇にも幅を広げ始めている。
元・新体操日本一。
演出・振付・出演を横断する身体表現ディレクター。
しなやかで優美なムーブメントと、アクロバティックな身体性を融合させた独自のスタイルを武器に、舞台・映像・ライブ・CMなど幅広いフィールドで活動。
D.LEAGUEではディレクターとして作品演出・振付を手掛けるほか、米津玄師、RADWIMPS、SIRUPなどの作品に出演。
"感情が届く身体表現"をテーマに、舞台・映像・ライブ作品の演出、振付、身体表現ディレクションを行っている。
長崎県出身。5歳でSoul Danceに出会い、幼少期から多様なスタイルを吸収。18歳で単身渡米し、Waackingをメインに、JazzやContemporaryなどジャンルを越えたトレーニングを重ねる。
音そのものを体現するような、斬新でありながらナチュラルな表現力。なめらかでグルーヴィなムーブを武器に、独自のスタイルを築く。
帰国後は東京を拠点に、国内外でワークショップ・バトルジャッジ・パフォーマンスなど多方面で活躍。MISIAやKinKi Kidsのバックダンサー、Travis Japanや三宅健への振付など、アーティストとのコラボレーションも多数手がける。
7歳の時にHIPHOPダンスを初め、コンテンポラリーなど様々なジャンルを経験し現在の独自の世界観を持つスタイルに至る。
所属チーム『Alternative』としての活躍や、個人ではダンサーの活動を軸に、メディア、舞台、モデル、振付、など幅広いシーンで活躍。
東京都目黒区出身。日本人の母とアメリカ人の父を持つ。
幼少期からブラックミュージックとストリートダンスに親しみ、クラシックバレエの経験も併せ持つ。
セッションやショーケースをはじめ、Dリーグ(2021-24)、MV•ドラマ出演、バックダンサー出演などシーンを横断して活動中。
POP、VOGUE、HIPHOP、HEELS、STYLE HIPHOPなど、幅広いジャンルを独自の視点で解釈し、無二のダンススタイルを確立。プロダンスリーグ,D.LEAGUEでの活動や、様々な大会での優勝、入賞経験をもつ。
昨今では、アーティストのMV出演やツアーダンサー、モデルなどの様々な角度でメディアへの露出を行う。
またダンサー育成にも力を入れ、自身のチームASTHENOを優勝に導くなど、多岐にわたる活躍を見せる。
1998年 広島で生まれ育ち現在は東京で活動している。
自身の作品の創作をはじめ、様々なアーティストのライブやMVの出演や公演出演、振付なども行う。ダンサーとしての活動に加え、CM出演、広告雑誌のモデルなど、モデルとしての活動も広げている。
コンプレックスだった自身の身体を今は強みとし、独自の踊りを探求している。
身体の感覚や繊細な心の動きを、どう身体へ変換できるかを模索している。
日本男子新体操界を代表する名門チーム。全国の舞台で培われた高い技術力と表現力を武器に、ダイナミックなアクロバットと息の合った演技で多くの観客を魅了している。競技力の向上だけでなく、人間力の育成にも力を注ぎ、これまで数多くのトップ選手や指導者を輩出。常に男子新体操界の第一線で活躍し続ける、日本を代表する強豪校。
青森山田高等学校 男子新体操部
創部:1982年
部員:11名
監督:尾坂雄右
主将:川崎晴道
2025年度の成績
全国高等学校新体操選抜大会
団体 準優勝
個人 5位 川崎晴道
全国高等学校総合体育大会 新体操
団体 4位
個人 13位 高橋憲信
全日本新体操選手権大会
団体 7位
個人 35位 川崎晴道
青森大学新体操部は、創部以来、全日本学生新体操選手権大会24連覇という前人未到の偉業を成し遂げてきました。しかし、私たちが追い求めるのは勝利だけではありません。
競技力の向上はもちろん、礼儀・感謝・挑戦する心を大切にしながら人間力の向上にも努めています。これからも伝統と誇りを胸に、応援してくださる皆さまへの感謝を忘れず、新たな歴史を築いていきます。
青森大学新体操部
創部:2002年
部員:29名
部長:中田吉光
監督:斉藤剛大
主将:本田歩夢
2025年度の成績
全日本学生新体操選手権大会
団体 優勝(24連覇)
個人 準優勝 髙山蓮音
スティック•リング優勝 本田歩夢
全日本クラブ選手権大会
個人 優勝 葛西麗音
準優勝 髙山蓮音
3位 本田歩夢
全日本選手権大会
団体 優勝(20回目5連覇)
個人 準優勝 髙山蓮音
3位 本田歩夢
リング優勝 葛西麗音
ロープ優勝 本田歩夢
19日プログラム
01. オープニングMC
02. FLOW スペシャルLIVE
03. [1公演目/葛西麗音スティック][2公演目/岩﨑彪雅スティック]
04. [1公演目/譽士太陽向リング][2公演目/本田歩夢リング]
05. 佐藤三兄弟 スペシャルパフォーマンス
06. [1公演目/東凰雅ロープ][2公演目/葛西麗音ロープ]
07. [1公演目/本田歩夢クラブ][2公演目/髙山蓮音クラブ]
08. 田中涼介脊髄損傷支援プロジェクト
09. 青森山田高校団体
10. 青森大学団体
11. エンディング集団演技 × 和光憂人&長尾崇人
12. カーテンコール
13. エンディングMC
20日プログラム
01. オープニングMC
02. ReoNa スペシャルLIVE
03. [1公演目/葛西麗音スティック][2公演目/本田歩夢リング]
04. [1公演目/本田歩夢クラブ][2公演目/葛西麗音ロープ]
05. 佐藤三兄弟 スペシャルパフォーマンス
06. 田中涼介脊髄損傷支援プロジェクト
07. 高橋洋子 スペシャルLIVE
08. 青森山田高校団体
09. 青森大学団体
10. エンディング集団演技 × 和光憂人&長尾崇人
11. カーテンコール
12. エンディングMC
※プログラムは演出・出演者のコンディションの都合上、予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。
皆様が安心して公演をお楽しみいただけますよう、ご理解・ご協力をお願いいたします。
駐車場につきましてはマップをご参照ください。
①本体駐車場(青い森セントラルパーク)
・収容台数:298台
・3時間無料(駐車券あり)
※3時間以上駐車の場合は、総合案内にて駐車券の認証を通すと無料となります
※認証を通さない場合は、3時間以降1時間ごとに100円加算になります
※本体駐車場が満車の際は、誘導員の指示に従って東西広場臨時駐車場へのご移動をお願いいたします
②東広場臨時駐車場(青い森セントラルパーク東広場)
・収容台数:約600台
・無料(駐車券なし)
・駐車場出入口からアリーナまでの距離:約1,000m(徒歩約15分)
③西広場臨時駐車場(青い森セントラルパーク西広場)
・収容台数:約300台
・無料(駐車券なし)
・駐車場出入口からアリーナまでの距離:約800m(徒歩約10分)
公演当日は駐車場および周辺道路の混雑が予想されますので、公共交通機関のご利用をお願いいたします。

